2008年06月25日

2008年06月24日

ついに登場

どうも草創です。

以前、白いウンコが出たと書いた事があります。
結論から言うと、あれは結構ヤバイ症状だったそうです。

それはとっくに治っていたのですが、最近は便からトマトが出る様になりました。
毎日出るので「何かおかしなぁ〜」と思って、よくよく考えてみると、これって血便だったんですな。
どうりで毎日体はだるいし、腹痛がおさまらない訳です。

毎回便器が赤く染まっていくんですよ。


もう、慣れたから良いけどね。
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告知

どうも草創です。

告知をさせて頂きます。

6月30日

なべや若手ライブ

場所 新宿ゴールデン街劇場
19:00開演
MC スクリューソックス
出演 ひでのりん FMジャム ザ・ゴールデンゴールデン他

7月4日

南関東修業場

場所 下北沢空間リバティ
19:00開演


7月7日

なりあがりスーパー

場所 渋谷シアターD
19:00開演

7月10日

ゲラシックスゴールデンライブ

場所 新宿劇場バイタス
19:30開演
料金 1000円
MC オレンジライオン

あと、久しぶりにカリスマ芸人待合室にも出演したいと思っております。

色々なライブがございますが、足を運んで頂ければ幸いです。
posted by 草創 at 00:55| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

今日は面白い1日

どうも草創です。

今日は3つのイベントがありました。


1 エンタの神様オーディションライブに出演してきました。

2 玉子を一食で五個食べる生活を続けて本日で2日目、真っ直ぐ歩行する事が困難な体調になりました。

3 同じアパートに住むじいさんが大声で息子とケンカしていて、最終的に息子との縁を切るハメになっていました。
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自社ライブ終わりました。

どうも草創です。

自社ライブキャッチ!キャッチ!キャッチ!が終わりました。
いずれは何らかのライブがあるかも知れません。

またその時にお会いしたと思います。

見に来てくれた方々、本当にありがとうございました。
posted by 草創 at 00:54| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

マクドナルド夢タッグ

どうも草創です。

以前、行きつけのマクドナルドでは、70位のばあさんが働いていて、非常に動作が遅いと書いた気がする。
そして、最近はそれに加えてインド人が働く様になった。
二ヶ所のレジがその二人で埋まっていて、レジはグダグダだ。
インド人は冗談抜きで何を言っているか分からない。
「コーマンメッスー」が「こちらでお召し上がりでしょうか」という風に。

実に面白いマクドナルドだ。
何度でも行きたいと思う。
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代々木公園路上ライブ6月

どうも草創です。

月1でやっている代々木公園路上ライブ。
いつもながらバンドばかりだが、今回はお笑いも多かった。
自分を含め6団体はいた。

が、他のお笑いは何組も集っていたのに比べ、自分の所は梅ちゃんと自分しかいなく、本来コンビの梅ちゃんはネタがない為、実質自分一人となった。

が、もう慣れっこだった。

他のお笑いは、バンドのアンプを嫌がって端っこでライブをやっていたが、自分はそれが嫌で、バンドに混じってド真ん中でライブをした。
梅ちゃんには猛烈に反対されたが、そこは何とか理解して頂いた。
何故なら、前回はアンプに辛酸を舐めさせられているだけに、今回は負けられなかった。
声を出す職業でありながら、拡張機に頼る事を当たり前としている奴らに屈する訳にはいかん。

だから、MAXで声を張って全力のパワーを出してやった。


そして、勝った。

アンプの音を生声でかき消してやった。

周りの人達は何事かと、たちまち人だかりになる程だった。

正直自社ライブよりも、余程の観覧者がいた。

バンドのアンプにリベンジを果たし、今日は気分良く帰れました。

観てくれた方々、ありがとうございました。
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最新DVD

どうも草創です。

DVD「行け!ゴッドマン」は凄まじい。

本当に面白い!!

こんな凄まじいものがまだ世の中に存在するんだなと。

劇中たえまなく爆笑が出来る。

これはお笑いのDVDでも有り得ない事だ。

しかも、何度みても面白い。

笑いに飢えた方には是非オススメです。

DVDには全話収録されていないので、完全収録されたDVDの発売が非常に待ちどおしい。
posted by 草創 at 00:53| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

冬のソナタ

どうも草創です。

テレ東で再放送されている冬のソナタが、あと一話で終わってしまう。

今まで再放送がされる度に見ていたが、実は最後まで見ているのは今回が初めてだ。

最終回が怖い。

数々のわだかまりは解決に向かっているハズなのに、何かバッドエンドが待っていそうな気がするのです。

冬のソナタへの感情移入は激しく、今更ながら韓国のロケ地を訪れたくもあります。
posted by 草創 at 00:52| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2008年06月18日

2008年06月11日

2008年06月10日

パチンコ屋さん

どうも草創です。

町田から徒歩30分、野津田という場所のパチンコ屋で、イベントに参加してきました。

パチンコ屋の店内で自分一人、騒音だらけであまり声は聞こえず、みんなパチンコに夢中な為、ほとんどこちらを見る事もありません。

そんな中、依頼された指プロレスを20分以上やってきました。

いやぁー、盛り上がらなかったなぁー。

しかも、同様のイベントは次の日もあり、同様の結果を得る事になりました。
posted by 草創 at 10:31| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

今週の鬼太郎

どうも草創です。

今週の鬼太郎についに妖怪城が登場した。
妖怪城にはシリーズによって異なるが「たんたん坊」を始めとして「二口女」「かまいたち」「もくもくれん」など、四匹の妖怪が住み着いており、毎回攻略は困難をきわめる。

しかし、本シリーズの鬼太郎では、妖怪城にたんたん坊と二口女の二人しかおらず、非常に寂しい感じになっていた。
意味が全く分からない。
posted by 草創 at 10:31| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

ソフトツイスト

どうも草創です。

最近、下北沢で深夜までバイトした帰りには、必ずマクドナルドで「ソフトツイスト」を購入している。
100円でソフトクリームが食べられるのは非常に嬉しい。

そして、下北沢の深夜マクドナルドには、毎度一人だけ70位のばあさんが店員として働いている。
一人だけ異様に動きがトロく、ばあさんのレジだけ中々客がハケていかない。

今回も結構待たされた。
自分の前の客が注文し、その客はしばらく待った後、尚且つばあさんから説明を受けていた。
よくは聞きとれなかったが、「機械が終わってしまったので・・」というセリフと、レジから取り出した100円を客に返還していた事から、品切の商品の注文をばあさんが誤って受けてしまったのだと分かった。
ばあさんは返金する為のレジ操作が分からず、その100円をチーフ格の男に引き出してもらっていた。
ばあさんは少し小言を言われていた。

そして、そんなくだりがあり、ようやく自分の番がまわってきた。
自分はもちろんソフトツイストを注文し、100円を支払った。
ばあさんは100円を受け取り、ソフトツイストを作る為かレジを離れた。

が、次の瞬間ばあさんは何故か右往左往した後、さっきのチーフと話しをし、再び自分の所へ戻ってきてこう言った。
「只今ソフトツイストは機械が終わってしまったので、作る事が出来ません。」

なんとソフトツイストは終わってしまっていたのだ。
だが、実はそんな事はどうでもよく、問題はこのくだりが自分の直前の客でもあったという事だ。
この時、自分は前の客が返金されていたのがソフトツイストなのだと初めて悟った。
しかし、それにしてもばあさん酷すぎる。
そこは分かるだろう。

自分は100円を返してもらった。
その際、やはり100円の返金操作をばあさんは分からず、またもやチーフ格の男に引き出してもらっていた。
チーフ格の男はばあさんに「何やってるんだよ!」と言い放ったが、自分には「申し訳ありません」と謝った。

その瞬間、自分はばあさんのミスなんてどうでもよくなり、このチーフ格の男にむしょうに腹がたった。
posted by 草創 at 10:30| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

なりあがりスーパーにて

どうも草創です。

なりあがりスーパーに出演しましたが、かなり不出来でした。

同期の鉄球とガムと久々に朝まで飲んじゃいました。

が、自分が朝目覚めると二人の姿は既になく、何か夢か現実か良く分からん様になっております。
posted by 草創 at 10:30| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

鬼畜銭湯

どうも草創です。

鬼畜寄席の手伝いに参加してきました。

恐ろしく激しいライブだった。
殿方充さんや鳥肌実さんが暴れまわっていた。
貴重な体験でした。

そして、その後に同期のガムと銭湯にいく。
まさかこの男と銭湯にいく事があるとは思わなかった。
三年以上の付き合いだが、もちろん銭湯は一度もない。
これは個人的に鬼畜寄席に匹敵する程貴重な体験でした。

本日はネタ見せもあったしで、非常に内容の濃い1日だった。

何よりも眠たい。
posted by 草創 at 10:29| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

道順を教えて

どうも草創です。

あるコールセンターに電話で道を尋ねたら、あちらから電話を掛け直した上で、繋いだまま道を教えてくれるという。
これは嬉しいサービス。
ありがたく利用したのだが、道を間違えまくってしまい、普通なら1分位で辿り着く場所に15分位掛ってしまった。

すると、電話応対員が「少しでもオカシイと感じたら、すぐに尋ねて下さいよ!」とキレ気味で言ってきた。

まさか、コールセンターの人にまで怒られるとは思わなかった。
ここだけは怒らないとふんでいたのだが。

その方は相当嫌気がさしたのか、最初現地まで案内してくれると言っていたのに、道順を早口でまくしたてて「ご利用ありがとうございました」と言ったまま電話を切ってしまった。
道順の説明の中には知らない会社名が出てきたり、郵便局が二つも出てきたりして、情報量が多すぎて全く分からなかった。

知らない場所に一人残されて、非常に悲しい思いをしました。
posted by 草創 at 10:29| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

朝ケイレン

どうも草創です。

朝立ち上がると、急に両すねがケイレンを始め、しばらくの間歩けなくなりました。
なんすかね、この新手の天罰は。
posted by 草創 at 10:28| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

結婚式

どうも草創です。

事務所の後輩、三丁目クルー梅田和哉くんの結婚式に参上してきました。

人生初の結婚式、結婚パーティーとなり、貴重な体験をする事となりました。
初めてネクタイの結び方を覚え、黒スーツに黒ネクタイをしていったのですが、現地でそれはイカンという事を指摘され、結局黒ネクタイは外す事になりました。
それに加え、白の靴下もオカシイと指摘され、学ぶべき所が多かった。

また、自分が牧師をつとめ、梅ちゃんと奥さんの友美子さんをキスをさせる一幕があったのですが、そこで梅ちゃんと自分がキスをするという事態に発展。
これが自分のファーストキスとなりました。

初めての事だらけで、少々疲れました。
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2008年06月04日

2008年06月02日

スーパーファミコンについて語ろう198

どうも草創です。

今回は「スーパーロボット大戦外伝 魔装機神 THE LORD OF ELEMENTAL」について語りたいと思います。

本作はシミュレーションRPG。
主なゲームシステムはスーパーロボット大戦シリーズと同様。
第2次、第3次、EX、第4次スーパーロボット大戦に唯一参戦していたオリジナル作品で、本作はそのオリジナルキャラクターのみの出演となる。

そのミステリアスだが実直なキャラクターとロボットデザインは、他の有名ロボット作品に負けぬ存在感を示しながらも決して邪魔にはならず、多くのファンの支持を得る事になりました。
特に「スーパーロボット大戦EX」は魔装機神の故郷である、地下世界ラ・ギアスを舞台にした外伝的な話で、主人公も魔装機神サイバスターのパイロット、マサキ・アンドーらオリジナルキャラクターなのだが、違和感は一切無く、その深い世界観には傾倒させられるばかりでした。
そういった手法が嫌いな、自分の様な人間ですら納得させてしまう程です。
ある意味、その集大成である本作が誕生したのは必然的と言えるでしょう。

本作はマサキ・アンドーが魔装機のパイロットとして地上から召喚された直後、時期的には「第2次スーパーロボット大戦」以前からの話を描いており、「スーパーロボット大戦EX」のストーリーを挟み、明らかにされていなかったその後のラ・ギアスのストーリーをも描いています。
正直、スーパーロボット大戦のファンならば、誰もが知りたかったストーリーが全て明らかにされた、当時としては正にタイムリーな作品です。

元々、魔装機とは地球の内側の空洞に存在する地下世界ラ・ギアスで開発されたロボット。
数々の魔装機の中で高位の精霊と契約した最強の4体こそが魔装機神であり、適性的な問題からパイロットは全て地上から召喚された人々となる。
魔装機神のパイロットには戦争が起こった際、どこの国のどんな命令にも従わず、自分の判断で戦う事が許される独自の権利が認められています。
当時から、その練り込まれた設定には定評がありました。
その他にも数々の練り込まれた設定があり、その世界を彩っているのですが、説明が面倒臭いのが残念です。

しかし、最初はこれがロボット大戦の付属要素だった事に改めて驚かされます。
当時のロボット大戦の持つ力にも、外伝にも関わらず本作に備わっているエネルギーにも、ただただ感嘆するばかりです。
ロボット大戦は当然ガンダムやマジンガーZ等の作品を目当てにするものですから、そこからオリジナル部分が膨らんで1つの作品として成立し、尚且つ面白いというのはこれは本当に凄い事。
ストーリーがここでキッチリ完結するのも潔い。


評価 ☆☆

「スーパーロボット大戦外伝 魔装機神 THE LORD OF ELEMENTAL」
1996年 バンプレスト
posted by 草創 at 16:25| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記